ソウルキャリバー5:マキシの構えについて

初めてのキャリバー5更新となりました。
あとブログ移転後の初更新でもあります。

私は4に引き続きマキシを使っています。
4の時はキリクとマキシ、あとヒルダもかじっていましたが、5は基本マキシで行こうと思っています。
その理由としては、キャラバランスの改善により、マキシで充分闘えるというのが大きいです。
4では、キリクは勿論好きなキャラでしたが、マキシを使い出してからは、対強キャラ用決戦兵器となっていましたもので・・・。
マキシについては大御所であるおおさか君のおおブロで大抵の知識はついてしまいますが、自分のメモ的にたまに記事上げしていきたいと思います。

マキシの特徴である構えですが、5でも変更が色々加わっていますので、自分なりにまとめたメモを上げます。
間違いもあるかもしれませんが、ご容赦くださいませ。

※構え名の横にあるのは主な構え始動技です。(*)は溜め可能の意味です。

・禄存 3A、22A、66B、6A+BBE
A 上段ぶっぱなし、BEあり。5のマキシを象徴する技。早いがガードでスキ多し
B 上段もぐり叩き付け中段、再び禄存へ戻る。ヒット・(B)最大ガード後禄存A確定
K 上段蹴り、ヒット時CEで追い討ち可。22ACH時はそのまま禄存K→a+bG→文曲ABBE→禄ABEまで繋がる。ガードさせて優秀な技だが短いのであまりそういう状況はない

・天枢 6A,1B、44B
A 短い上段横切りAKまであり、Kは(K)可。6ACH時は相手は回転し、AKまで繋がる。5マキシの強さの源的な技。
B 中段縦切、主に44Bからのコンボで使う。文曲へ移行。
K KKは中中、KAは中下の2択だがKAのAは若干遅いため見てから対応可。KKヒット時は66B+Kが繋がる。最初のKはジャンステだが、6Aガードされた時に相手2Aを読んで出しても間に合わないことが多い。

・文曲 AA、22B
A ABまで連携する中段、Bディレイ可。BはBE可→ BE時のみ禄存へ移行
B 通称文鎮アタック。ジャンステ中段でねっぱにもヒット。巨門へ移行
K 下段回し蹴り、KKでサマーへ。

・巨門 4B、BB、6B4
A 遅い下段 AKまで派生。A後の硬直が短くAで止めて投げへの連携は定番。
B 中段縦切、BKまで派生。B止めは文曲へ派生。4BBは連続H、Bカウンター時Kまで連続。Kは上段で左前方に落としあり。
K 下段回し蹴り、サマー出ない

・玉衝 天枢A、33B
A 下がりながら横切る上段。短い。あまり使いどころを見出せていないが、とりあえず間合いは開く。
B BBまで連続の中段、巨門へ移行
K KKで下上、KkA+B+KでBE

・破軍
各種構え中にB+K。中段インパクトだがK技は取れない。2Aは取れる。取れたら自動で追い討ちが決まる。
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